カメラで遊ぼう!スマホ・iPhone写真でもプロ顔負けの写真が撮れる!

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自己紹介

 
  2018/04/15

カメラマン。名前はツヅキカナエ。

1983年6月1日生まれ(写真の日)大阪出身。

高卒で日立製作所にソフトボール選手として入社。

以後、佐川急便→ペヤングとチームを転々としながら27歳で引退。

その後、整体師になり、開業。

すぐに経営難に陥り、その時にとあるカメラマンに出会い、カメラマンになる決意をする。

現在は、カメラマンとしての活動中。

主な実績。

  • 1000人規模のイベント・セミナー撮影を単独担当。
  • ベストセラー作家 八木龍平「成功してる人はなぜ神社に行くのか?」
    の1200人以上が集まる結婚イベントでの撮影。
  • 岡田哲也「で、本当はどうしたいの?」出版記念パーティーのイベント撮影。
  • 子宮委員長はる「女の幸せは子宮で決まる」出版トークイベント撮影。
  • 一明源「人生は壮大な暇つぶし」×子宮委員長はるトークイベント
  • 藤代圭一「子供のやる気を引き出す7つの質問」インストラクター育成講座撮影。
  • (株)大谷産業「ギャラリー収納」様 HP写真撮影。

などなど。

東京・博多・名古屋・横浜など撮影会を開催。

一眼レフの講座やスマホのレッスン、個別レッスンなども含めると1000人以上の方に教えてきました。

イベント撮影やセミナー撮影などは1000人以上のイベントでも一人でこなすことが多いです。

元々体力はあるので、結構重いカメラ&レンズでもなんなくこなす方だと思います。

どんなに頑張っても報われない人生をずっと歩んできた

私は、昔、実業団のソフトボール選手でした。

27歳までソフトボールの実業団選手として活動してきました。

「オリンピック選手になる」

そう夢見ていたので、血を吐く程の練習に耐え続けました。

しかし、なかなか結果をだすことができずに、オリンピック選手の夢を諦めざる終えませんでした。

どんなに努力をしても上には上がいます。

世の中は夢を持って頑張ることは素晴らしいことだとそんな風潮があります。

しかし、夢を持って頑張ったって、結果が出なかったらなにも意味がない20代はそんな絶望感でいっぱいでした。

人から見れば、実業団まで行くことができて順風満帆のように見えたかもしれません。

ただ努力を重ねて、報われない時ほど悲しいものはありませんでした。

高校を卒業し、オリンピック選手を夢見ていた18歳の頃の私も27歳になり、だんだん怪我も増えて来ました。

毎日激しい練習をしているので、怪我はつきものです。

昔ならちょっと無理してでも、練習についていけてたのが、だんだん無理が効かない体になっている自分自身を感じていました。

シーズン最後の大事な試合の前に、練習中にひどい捻挫をしてしまったのです。

最後の試合に間に合うかどうかわからない状態です。

試合までの間、なるべく、治療に専念しました。

そして、試合当日は、テーピングをぐるぐる巻きにして、なんとか試合に出れる状態でのぞみました。

結果、試合には負けてしまい、

私のソフトボール人生は幕を閉じました。

その後、戦力外通告を受け、中途半端な気持ちのまま、引退することになりました。

自分の人生に絶望し、それを紛らわせるかのように今度は、整体師として、開業しました。

開業した当時は、「今度こそ絶対成功してやるっ!」

そんな勢いで、努力してきました。

全くパソコンの知識がない状態からホームページを作り、ブログも立ち上げました。

SNSも毎日UPしました。気づいたら朝が来るまでチラシを作成したこともあります。

朝4時に起きて、新聞配達の人たちと同じ時間に、何千枚もチラシを撒きました。

睡眠時間も3時間ほどで、なんとか成功しようと必死でした。

ただ、こんな生活を半年ほど、続けても、お客さんは週に5名程度でした。

お客さんが「0」の日が続き、精神的にも金銭的にも追い詰められていました。

こんな状態が続き、またも挫折を味わいました。

人生2度目の挫折です。

  • もう何もやってももうだめだ…
  • こんなに努力しても結果が出ない
  • こんな最低な人生なら、いっそ死んでしまいたい…

そんな精神状態まで追い込まれていたのです。

そんな時たまたま出会ったのが、写真でした。

あるカメラマンさんとの出会いが、私の運命的を変えてくれたのです。

それまで、整体院のお客さんを集めるために、SNSやブログ用の写真はiPhoneで撮っていました。

しかし、いまいちパッとしない写真ばかりでした。

とある整体院の集客方法を解説している本に、お客さんを集めるためには、キレイな写真を使うべきだと書かれてありました。

当時私が撮る写真は、誰が見ても、素人感丸出しで、魅力的な写真ではありませんでした。

そこで知り合いの人に紹介してもらって、プロのカメラマンに整体院の写真を撮ってもらうことをお願いしたのです。

その人は、私のイメージしていた硬い感じのカメラマンとは違い、とっても自然な雰囲気で写真を撮ってくれる人でした。

そして、初めてプロのカメラマンに撮ってもらった写真を見て、驚きました。

そこに写っているのは、確かに自分なんだけど、自分じゃないような不思議な感覚。

一枚の写真から、それまで何をやってもうまくいかない自分を否定してばかりいたのが、「自分って結構いい感じじゃん♪」と自然に前向きに思えたのです。

その時に、「私もこんな風に一枚の写真で人に元気が与えられるような写真が撮れるようになりたい!」と強く思ったのです。

当時、整体の仕事も行き詰まっていた感じもあって、気分転換もかねて、カメラマンの写真教室に通うようになりました。

その中で、カメラを通して自分がどんどん前向きに変わっていくことを実感しはじめたのです。

そして、この体験をもっと多くの人に知ってもらいたい、広めたい!と思い、「必ずプロカメラマンになる!」と決意しました。

今はカメラマンとして、全国各地を飛び回る生活をしています。

そこで多くの写真初心者さんと出会いました。

そこで、多くのお客さんから、

  • 友人と同じ写真を撮っても自分の写真だけ不恰好に感じることがある。
  • 明るさの調整が思い通りにできない
  • ズームがうまくできない
  • 持ちづらくて安定しない
  • 撮影範囲が狭い
  • 加工のやり方がわからない
  • ブレた写真ばかりになってしまう
  • 背景がうまくボケた写真が作れない

などいろんなお悩みを聞いてきました。

そこで私は、自分がカメラに出会って人生を変えた経験があるので、
ぜひみんなにもうまくなってカメラを楽しんでもらいたい!と思いこのブログを書きはじめました。

一人でも多くの人に写真の楽しさを知って、写真を楽しんでもらいたい。

だから、このブログで何か少しでも役に立つ情報を発信していきたいと思ってます。

撮影実績


ベストセラー作家 八木龍平「成功してる人はなぜ神社に行くのか?」の1200人以上が集まる結婚イベントでの撮影。

撮影写真はこちら


子宮委員長はる「女の幸せは子宮で決まる」出版記念講演会

撮影写真はこちら


岡田哲也「で、本当はどうしたいの?」出版記念パーティーのイベント撮影。

撮影写真はこちら


一明源「人生は壮大な暇つぶし」×子宮委員長はるトークイベント

撮影写真はこちら


藤代圭一「子供のやる気を引き出す7つの質問」インストラクター育成講座撮影。

→撮影写真はこちら

(株)大谷産業「ギャラリー収納」様 HP写真撮影。

趣味・野望など

趣味・好きなこと
  • 写真撮影
  • ソフトボール
  • 人生哲学
  • 頭の良い人の話を聞く
  • コーヒー 自家焙煎もします!
嫌いなもの
  • 短気な人
  • 文句ばかっりで何もやらない人
  • 人の批判ばかりしてる人
  • 人を馬鹿にする人
性格
  • 好き嫌いがハッキリしてる
  • ブログとか写真の印象だとしっかりしてように見られるけど、会うと雰囲気が違うと言われます。
  • 結構人見知り
  • 人が大勢いるところでは静かにして、基本人の話を聞いています。
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