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写真がうまくなるための5つのコツ!どんどん失敗しよう!

 
  2018/08/07
 
この記事を書いている人 - WRITER -
カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
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こんにちは。

カメラマンのつぅ(@tsuu61)です。

 

「なかなか写真が上手くならないな〜〜どうしたらいいんだろう〜〜」

 

「オッケー!じゃあ、今回は、写真が上手くなるための5つのコツを紹介するから、それを実践してみてね!!」

 

この5つのコツを抑えることで、あなたの写真はどんどん上手くなります。

 

特に、写真初心者の方には、必ず役にたつ内容になっていますので、ぜひ最後まで読んで実践して見てくださいね!!

 

では、早速ご紹介していきます。

 

光を理解する

写真で一番大事なのは、です。

 

写真=光と言われているぐらい、写真を撮るときにもっとも大事な要素の一つです。

 

ですから、逆を言えば光を理解すれば、必ずいい写真を撮ることが出来ます。

 

光には4つの特徴があります。

 

  • 光のサイズ 光が大きいのか?小さいのか?
  • 光の強さ 強い光なのか?弱い光なのか?微かな光なのか?
  • 光の方向 どの方向から光が差し込んでいるのか?
  • 光の色 白っぽいのか?オレンジっぽいのか?青っぽいのか?

 

どんな場所で写真を撮るにしても、常に光がどういう状態なのか把握しておくことが大切です。

 

私の場合は写真を撮るようになって、本当に光に敏感になりました。

 

それまでは、外が明るくなるとか暗くなるとか特に気にしてなかったのですが、写真を撮るようになってから、カメラを持ってないときでも、そういうちょっとした変化に敏感になっていきました。

 

カメラを持っていない普通の時でも、頭の中で、色々シュミレーションができるようになると、実際の現場での対応もスムーズにできるようになります。

 

ただ、光を理解するのはかなり時間がかかります。

 

さっきの4つの特徴を暗記して、自分が日々過ごす中で、光を意識してみましょう。

 

私は普段から光を意識するようになって、撮る写真の幅が広がりました。

 

それぐらい光で撮れる写真が変わります。

 

編集に頼りすぎない

iPhoneで写真を撮るにせよ、一眼レフで写真を撮るにせよ「後から編集できるからこれぐらいでいいや。」というとは、私は好きではありません。

 

できる限り現場で最高の一枚を撮っておきたいです。

 

それに、現場でできる限りのことをしておくことで、あとから編集するときも表現の幅が広がります。

 

いい写真を撮るためには、その場その時の最高の一枚を撮ることです。

 

かといって、編集しないわけではありません。

 

私の場合は、編集なしで表に出すことはほとんどありません。

 

カメラのスペック的に、それ以上出せない色があるので、必ず編集はします。

 

撮ったものを編集で、さらに良くするために編集は必要なものです。

 

写真をずっと勉強し続ける覚悟

何においても言えることだと思いますが、「これで、私は完璧なの!」と思ってしまってはそこで終わってしまいます。

 

私は、毎日新しいことを知りたいし、新しいことに挑戦したいし、新しいことをやりたいと思っています。

 

これは好みがあるかもしれませんが、知らないことを知るのは楽しいし、それを実際自分のカメラで試してみるのも楽しいです。

 

ですから、今だに毎日勉強です。

 

勉強というと堅苦しい感じがしますが、これは趣味に近いかもしれません。

 

上手くなりたいし、もっともっと知りたい♪って感じです。

 

なんでもわかってると思わないで、どんどん吸収するスポンジのような気持ちで、カメラに関わっていきましょう♪

 

近道はない 練習練習練習

打てるようになりたかったら、毎日素振りするようなものですね。

 

写真が上手くなりたければ、毎日撮る

 

「今日バット振った?」なんて言われてるようじゃ、打てるようにならないのと同じです。

 

何十万枚撮れば、どんどん写真が変わって来ます。

 

撮影を経験すればするほど、どんどん自分が自由に思い通りの写真が簡単に撮れるようになります。

 

最初は細かく設定していたものが自分の感覚で撮れるようになっていきます。

 

カレーの作り方なんて見なくても、簡単に作ってしまう主婦みたいなものです。

 

最高の写真を撮り続けて、常に自分をバージョンアップしていくのです。

 

寒かったり、暑かったり、いろんな環境化の中で、撮影していくからこそ、自分に自信がつき、どんな環境からでも最高の写真が撮れるようになります。

 

近道はありません。

 

あるとするなら、今すぐ写真を撮りにいく。

 

その地道な繰り返しです。コツコツ頑張りましょう!

 

どんどん失敗しよう!!

写真って、撮るために必要な最低限の知識を身に着けてしまえば、誰でも撮ることが出来ます。

 

たまたま撮った一枚が最高の一枚になることもあるけど、コンスタントに良い写真が撮れるようになりたいですよね。

 

そのためには、やっぱり、シャッターを押しまくることです!

 

そして、自分が撮りたい写真に必要なテクニックがあればそれを調べるとか学ぶ。

 

そうして、自分の写真の幅を広げていけばいいのです。

 

とにかく撮って撮って撮りまくって、いっぱい悩んで、どんどん悩みを解決していきましょ!

 

いっぱい早く失敗したほうが、絶対にうまくなりますよ!!

 

 

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カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
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