カメラで遊ぼう!スマホ・iPhone写真でもプロ顔負けの写真が撮れる!

スマホでもプロ顔負けの写真が撮れる方法!

これがスランプ!?写真を撮れば撮るほどどうやって撮ったらいいのかわからなくなってきた人へ

 
  2018/06/11
 
この記事を書いている人 - WRITER -
カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
詳しいプロフィールはこちら

どうも!体育会系癒しカメラ@つぅです。

 

先日、ライン@で受け付けた相談の中に、「・・・昔のほうが、もっと大胆に写真を撮れていたような気がするんです。」とお困りの声がありました!

 

そうなんですよね。

 

だんだん撮っていくうちに、「あれ?こんな写真だったけ?」「ん?なんも変わってないはずなんだけど・・・」「なんでだろう?うまく撮れない・・・」みたいなことって起きてきます。

 

で、最悪の場合、だんだんカメラから距離をとるようになってしまうこともあります・・・

 

実は、私も何度か同じような経験をしました。

 

ですので、今回はそんなときにどうしたらいいのか?そんなスランプ状態から抜け出す方法をお伝えしたいと思います。

 

これを読んだ後には、心が軽くなって、もっと気楽にカメラと向き合えるようになれますよ!

撮りたい!と思うまで焦らず「待つ」

 

そうなんです。

 

これってある意味、勇気いると思うんですよね。

 

「撮りたい!うまくなりたい!」と思っているのに、「撮れない、なんか違うなぁ」って悩んでる時期に、あえて離れるって、怖さもありますよね。

 

だって、「このままカメラから離れてしまったらどうしよう(泣)」って思うじゃないですか。

 

「せっかく高いカメラ買ったのに!」とか、「カメラ始めたんだ~~~♪」って周りに言いふらしたのに~~とか、そういう思いってありますよね。

 

「あれ?あいつカメラどうしたの?最近撮ってないよね?」って思われるんじゃないかとか、無駄な心配したりして。笑←いや、ほんと誰もそんなこと気にしてないのに自分だけ気にしてるんですよね。笑

 

とりあえず、周りの目を気にしてもしょうがないんで、他人の目はまず、ばっさり切り離しましょう。

 

大丈夫です。

 

基本的に、人は、自分のことにしか興味がないことを心得て起きましょう。

 

カメラを置いて、自分の好きなことをする

 

で、次に、自分が「撮りたくなるまで待つ」ってことなんですけど、私の場合は、一旦リセットするって意味で、カメラを持ち歩くのをやめます。

 

 

そして、その間は自分が好きなことをするようにしています。

 

 

そうやって、自分を喜ばせていると、どんどん気持ちも楽しくなるので、また、自分の中にある「撮りたいイメージ」とか「インスピレーション」などが生まれてきます。

 

「次はこんな風に撮ってみたい!」ってものがふつふつと湧いてきます。

 

それまでは、焦らず、自分の好きなことをしていたらいいと思います。

 

焦って写真を撮っても、いいことないですから!

 

自分の気持ちが「楽しい!」「面白い!」って向いてるときに、写真を撮ったほうが絶対いい写真になります。

 

写真って焦りながら撮るものじゃないですからね!

 

違和感を感じ始めたら成長している合図

 

それから、「なんかいつも違う」ってときは、あなたが成長している合図だということを覚えて起きましょう!

 

もうすぐ、脱皮するぜ!って感じです!

 

次の新しいステージにあがるとき!

 

ネガティブなものだととらえず、「おおー今めっちゃ成長してるぞーー!」って楽しんでください!

 

私は、そう考えるようにしています。

 

でも、経験上、本当にそうで、「なんか撮れないなぁ」って思った時でも、帰ってから編集してみたら、なんかめっちゃいい感じ!って場合ってよくあります。

 

今までの写真と、ステップアップしたときの「差」に自分の脳が追い付いてないんでしょうね。

 

ただ単に脳が見慣れてないだけです。

 

なので、違和感を感じ始めたら成長のチャンス!喜んでその状態を受け入れましょう!

考えすぎないで、あえて適当に撮ってみる

 

カメラを始めて、一番最初のスランプの時にありがちなのが、「知識がついたゆえの撮りづらさ」みたいなものがあります。

 

つまり、色々勉強して撮り方とか知識がついたので、そのようにして撮りたいんだけど、なかなか撮れなくて、結局どうやって撮ったらいいのかわからない・・・ってやつです。

 

いやーこれ本当に、みんな経験してますね。

 

そもそも人間って長所よりも短所に目が行きやすいですし、良いところよりもダメなところを発見するほうが得意ですよね。

 

だから、自分が撮った写真の悪いところばっかりに目がいって、「あーこれも構図がもうちょっとこうで・・・」「あーこれは露出が合ってない・・・」「シャッタースピード間違えた・・・」とか、こんな風になるんですよね。

 

大事なことなんですが、頭でっかちになっちゃうのもよくないので、こんな状態になった場合は、最初のなんの知識もないただ純粋な気持ちで撮っていたころの感じを思い出して、あえて適当に撮ってみてください。

 

その時、初めてわかるはずです。

 

「なんとなく」とか「ただキレイ!」とかそんな気持ちで撮るのって、案外難しいんだなって。

 

知識も大事。感覚も大事。

 

どっちもうまく育てていくことで、最高の一枚が撮れるようになります!

 

続けていけば、波があって当然です。

 

むしろそれがないと成長できません!

 

なので、いろんな波を乗りこなしながら、上達していきましょう!大丈夫!あなたならできる!ヽ(・∀・)ノ


 

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都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
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