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写真が上達し、友達からも「教えて!」と懇願されるようになる撮影時に重要なマインド

 
  2018/08/03
 
この記事を書いている人 - WRITER -
カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。

カメラマンのつぅです。

 

今、SNSが非常に流行っていますね。

 

実際、SNSをやったことない人の方が珍しいかもしれません。

 

誰でも気軽に発信でき人とつながる楽しみもある一方で、残念ながら悪用して人に迷惑をかける人もいるのが現状です。

 

例えば、

「数打ちゃ当たる」と誰の役にも立たない記事を量産してとにかくアクセスを稼ごうとするものや、意味のない迷惑メールやメッセージを送ってくる行為など・・・

 

そのような場合、悪質な業者が楽にビジネスを成長させようという行為でしかありません。

 

そんな商売してもなんの意味もないのに、なんでそんなことをするのか本当に不思議です。。。

 

それで実際に効果があるのか疑問です。

 

私はこのブログやHP、メルマガで、読んでくれた人に有益な情報をお伝えできるように、真面目にコツコツ頑張っていこうと思っています。

 

今回の記事では、あなたがSNSで「いい写真」を発信して、それを見た人が癒されたり、喜んでくれるような写真が撮れるようになるために、深く理解しておくべき3つのことをご紹介します。

 

  • そもそもいい写真とは何か??
  • どうすればいい写真が撮れるようになるのか?
  • いい写真を撮るために心がけるべき3つのこと

 

この基本をしっかりと抑えていただいた上で、SNSの発信に取り組めば、今まで達成し得なかった様々な成果を経験することができるようになることをお約束します。

 

そもそもいい写真とは何か??

 

そもそも「いい写真」とはあなたはどんな写真だと思いますか??

 

  • ピントが合っている
  • ブレていない
  • しっかり背景がボケている
  • 写真のバランスがいい
  • 色合いがいい
  • 表情がしっかり出ている

など・・・

パッとこんなことが思いつくのではないでしょうか?

私の考える「いい写真」というのは、「伝わる写真」です。

自分がシャッターを切った時に込めた想いが伝わる写真が「いい写真」だと思っています。

ですから、もっと大げさに言ってしまえば、上記に書いたようなピントなどが全く合っていなくても「いい写真」はあり得るということです。

技術の前に「そこに自分の気持ちがこもっているのか?」が大切だと思います。

「伝わる写真」の前では、テクニックを使いまくった写真は、確かにうまいんだけど、どこか胡散臭くなってしまうんですね。

これは写真に限ったことではありません。

他の業種にも言えることです。

その微妙なところが人間である価値だと思っています。

どうすればいい写真が撮れるようになるのか?

 

「あっいいな!」「わっ!キレイ!」
「きゃー美味しそう〜〜」「すごーーーい」

そんな時にシャッターを切ると思います。

純粋な想いでシャッターを切り続けられるといいのですが、だんだん写真を撮っていると、

「みんなにすごいって言われたい!」って想いがむくむくと湧き上がってきます。

写真を撮っていたら当然湧き上がる感情です。

私はこれを否定しません。

 

ですが、こうして撮る目的が自分目線から他人目線になった時に、「いい写真」が撮れなくなってくるのです。

 

  • 褒められたい
  • 認められたい

と言う想いを満たすために写真を撮り始めてしまうと、結局、人から褒められない、認められない写真になってしまうのです。

逆の立場を考え見て欲しいのですが、

「この写真、『いいね』欲しいんだろうなぁ」
「すごいって言われたいんだろうな」

ってどこにも書いてないのに感じてしまった経験はありませんか?

 

逆に、あなたが思わず「いいね」と思ってしまう写真はどんなものでしょうか??

 

私は本人が純粋に楽しんで撮ったんだろうなぁと感じさせる写真です。

 

自分の「我」が入るとやはりそれが写真に写ってしまうんだと思います。

 

いい写真を撮るために心がけるべき3つのこと

 

「いい写真」を撮って自分自身も写真を見る人も楽しめる作品を作り続けるために以下の3つを心がけでください。

自分の心が動いた瞬間を写真に写す他人が「いいね」と言うかどうかは関係ない自分の純粋な気持ちに敏感になる

何よりも一番早く捨てて欲しいのが、「人がどう思うか?」という他人目線です。

それを気にしてる限り100%の力が出せません。

他人が「どう思うか?」よりもあなたが「どんな想いで撮ったのか?」

それが大切です。

まとめ・・・

 

写真一枚の中に人それぞれの想いがあります。

他の人の写真を見る時も、いつもとちょっと目線を変えて、

「どんな想いで撮ったのかな?」

そう考えるだけで、今までとは違う見方ができるようになるのではないでしょうか?

自分の気持ち(心)とカメラのテクニック(体)と、それがうまく融合して最高の一枚の写真が出来上がります。

ぜひ、今日からあなたも試してみてもらえると嬉しいです。

 

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カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
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