カメラで遊ぼう!スマホ・iPhone写真でもプロ顔負けの写真が撮れる!

スマホでもプロ顔負けの写真が撮れる方法!

写真で「いま」を切り取り続ける意味

 
 
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カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。カメラマンのつぅです♪

今回は、カメラのテクニックとか技術の話ではないんですが、でも、とっても大事なことをお話したいと思います。

直接は関係ないんですが、結局、ここが大事で、ここが腑に落ちたら、人生勝ち!

何やっても成功!うまくいく!運が良い!めっちゃ楽しい!最高!な毎日が送れますwww

事実、私は「いま人生で一番おもろい!!」って胸を張って言えるんですね。

それは、「何か仕事がうまく言ってる」とか「友達がめっちゃできた」とか、周りの状況ではなく、ただ、いまのように、「スタバでブログ書いてる時間」がめっちゃ楽しいんです。

 

「いま」はそうですが、昔は、そんな風には思えない生活をしていました。

 

  • なんかつまらない
  • なんか楽しくない
  • 周りが楽しそう
  • 周りの人が幸せそう
  • なんでいっつも面白いくないだろう
  • なんか満たされない
  • 自分はこんなもんじゃない
  • もっと良い人生を送るはず
  • あの人よりも自分の方がすごいのに・・・

昔はこんな気持ちでいっぱいでした。

ソフトボールやってる時ですら、グランドで「なんでこんな毎日バット振ってるんだろう・・・」なんて思ってましたからね。

どんだけ、「いま」に満足してなかったんだい??って感じですよね。

なぜか、昔は自由にできませんでした。

いつも、何かと制限をかけていたんです。

  • 今はだめ
  • 我慢しよう
  • 今度にしよう
  • またにしよう

そんなにお金がかかるはずでも、時間がかかるはずでもないようなことでも、なんかよく制限をかけて自分が「いまやりたい」と思っていることを「やらせない」ってことをしていました。

  • ちょっとのお金が勿体無い。
  • ちょっとの時間が勿体無い。
  • そんなことしたら贅沢。
  • そんなこと自分でできるし

とか・・・

誰に言われてわけでもないのに、自由なはずなのに、自分が自分を不自由にしていましたね・・・

頭の中はいつも「いま」にいなかった

 

いつも「いま」のことに集中せずに、他のこと(未来)のことを考えていたように思います。

遠い未来のことを考えてることもあれば、

  • 数時間後のこと、
  • 明日のこと、
  • 来週のこと、など

その当時は、全然気づかなかったことなんですが、こんな風に考えてばかりいると、なんか自然と不安な気持ちになることが多いんですよね。

「まだ、起きてもいないこと」を考えて、不安を先取りしてるって考えて「いま」不安になっているんです・・・

そんなことばかりしていました。

そうやって勝手に不安を作って、どうしよう・・・どうしよう・・・って不安になっていたんです。我ながらアホだなって思うんですけど、なぜか、そんな風に考えるのが普通になっていたので、なんの疑問も持っていませんでした。

むしろ、先読みしている自分!偉い!とすら勘違いしていました。

今思えば、本当に未来のことを先取りしている人は、不安になるんではなく、ワクワクしているはずですよね。笑

そんなことばかりしていたので、上にも書いたように、毎日よくわからない不満がたくさんありました。

かなり毎日、イライラして怒りっぽかったです。

なるべく「いま」の時間に集中するように変えました。

 

私が、自分に時間を取り戻すきっかけとなったのは、カメラとの出会いです。

カメラって「いま」しか撮れないんですよね。ちょっとでも、シャッターを押す機会を逃すと、もう二度とその瞬間はやってきません・・・「あー今の瞬間撮りたかった〜〜」そんな経験、あなたにもありませんか?

だから、すごく撮っている時間は「いま」この瞬間に集中します。

頭の中も撮ってる被写体に集中するし、他のことを全然考えないので、撮りまくっていたらゾーンに入ることができます。

ゾーンに入ってると、その時は気づかないんですが、そこから出た時に、「あっ・・・」ってなります。

いま、めっちゃ集中してたなって。それは、めっちゃ爽快感っていうか、スッキリ程よい疲れって感じです。

そんなことを繰り返して行くうちに、「いまこの時間」に集中する感覚が戻ってきたんです。

いい写真が撮れると嬉しいし、いい写真が撮れないと、「うーん」ってなる。

だから、もっといい写真が撮れるように研究する!そうすると、他のことを考えてる時間はないし、「いま」に集中する時間が増えて行ったんです。

その結果、どんどん写真が楽しくなって行きました。

 

「未来」のことばかり考えて、「いま」にいなかった自分が、カメラを通して、「いま」に集中できるようになった。

そうすると、どんどん楽しくなって行きました。未来のことを考えて「不安」になる時間がどんどん減ってきたからです。

それよりも、「いま」自分が何を撮りたいのか?「いま」自分が何をしたいのか?そんなことを考えて、その通りに実行する。

そうして行くうちに、どんどん楽しくなって行ったんですね。

だって、自分が「いま」やりたいって思っていることを「いま」やれるんです。当たり前ですが、楽しいに決まってます。

いつだって自分を制限しているのは自分

 

昔の私は、なんか物足りないとか、なんか不自由さを感じていたんですが、それがなんなのか?さっぱりわかっていませんでした。そして、自分の人生に不満を感じていたんですが、それは、自分が自分にかけていた鎖だと言うことがよくわかりました。

よく「自分の人生を変えられるのは、自分だけ。」って言いますよね。「人は変えられないよー」って。

私は、そう言う言葉を聞くたびに、【「変えたい」って思ってるのに、全然変わらないし!】なんて思っていました。

「あいつがバカだし、どうしようもないし、私はちゃんとしてるし!」って。www

結局人って、誰かの、何かのせいにしたいんですよね。

自分の考えや人の考えって、なかなか変えることはできません。

何十年って、何かの教えを信じてみんな生きてきてますからね。

自分を変えるって、言葉は簡単でも、実際にやるのは大変です。

だから、すぐに変わろう!って思わないで、じっくりゆっくり変わって行けばいいんだと思います。

 

「いま」に集中して撮る。人生は「いま」の連続です。私は「いま」にしか生きられないって言葉の意味を理解してから、だんだん人生が楽しくなってきたように思います。

「いま」をとにかく大事に!楽しんで、笑って過ごす時間を増やして生きましょ♪

 

 


 

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都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
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