カメラで遊ぼう!スマホ・iPhone写真でもプロ顔負けの写真が撮れる!

スマホでもプロ顔負けの写真が撮れる方法!

カメラ素人からの脱却!!写真がいまよりプロっぽくなる「構図」と「アングル」

 
  2018/01/24
 
この記事を書いている人 - WRITER -
カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。
プロカメラマンのつぅです。

写真を撮っていて、

「なんかちがうんだよな~~
思った通りの写真が撮れな~い」

ってことはありませんか??

「インスタやFBで見る
友達みたいな写真が撮りたいのに
自分の写真オシャレじゃない・・・」

そんな経験もあると思います。

写真を撮るコツって
たくさんありますが、

その中でも大きく占めるのが、
「構図」です。

今回、この写真にとって
大事な「構図」と「アングル」について
お話していきます(*^-^*)

二つの写真の違い

例えば、

この写真二つの写真。

写真A

写真B

二つ並べてみて、
どっちのほうが

「何を伝えたいか?」

がより明確でしょうか??

写真Aのほうには

パンフレットが入っていたり、
後ろに他の機械が入っていてたりして
ちょっと邪魔な感じがありますよね。

写真Bは写真Aをトリミングしたものです。

まだ後ろのものが入ってしまってるので、
スッキリしない印象ですが、

この二つの例からも、
撮りたいもの(主役)を
どう引き立たせるのか?

ってかなり大事ですよね。

こんな感じで、
どの部分まで写真に収めるか、
ということを「画角」といいます。

写真の基本に、
写真の中になるべく
撮りたいものだけ残す。

それ以外は写さない!!
というものがあります。

最初の一歩として、
なるべく被写体以外は
写さない工夫をしてみてください。

これだけで
センスのいい写真に、
一歩近づきますよ(*^-^*)

アングル次第で写真の印象は変わります。

正面から撮る。

真上から撮る。

目線を合わせて撮る。

こんな風にどの角度から撮るか??

というのも大事です。

自分目線で
カメラを構えるのではなく、

しゃがんでみたり、
真上から撮ってみたり、

いつも一定の角度で撮るのではなく、
いろんな角度からカメラを
撮ってみてください。

見慣れた景色なんだけど、
角度を変えるだけで新鮮な景色
あっという間に早変わりします。

いつも見ないアングルでの写真は、
やっぱり人の目を引きますよね~~。

私も結構いろんな所ですごい体制で撮ってること多いですよ。笑

↓↓ちゃんと写真撮ってます。笑笑笑

 

 

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カメラマン つぅ
都築加奈恵(つづき かなえ)1983年大阪府生まれ。 カメラマン 元実業団のソフトボール選手。 主婦、OL、女性起業家、、など 「全ての女性をシンデレラストーリーに導くカメラマン」として、 プロフィール写真やヌード撮影、七五三撮影・セミナー・イベント撮影などポートレート中心の撮影を行う。
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